参加しよう


「実行委員」、チーム参加、当日ボランティア、協賛寄付、いろんな参加があります。

お気軽にお問い合わせください。

第6回実行委員会は 2012/5/27 開催予定です。集合は、貝塚市役所保健センター13:00です。

リレー・フォー・ライフは、がん患者支援のチャリティイベントです。2011年、日本国内27箇所で開催。アメリカでは5000箇所で開催されました。大阪府で初めての「リレー・フォー・ライフ」を開催いたします。

「リレー・フォー・ライフ大阪in貝塚」

日本対がん協会による公式ページはこちら

【実施概要】

会場:大阪府営二色の浜公園「球技広場」
   (大阪府貝塚市脇浜)

日時:2012年(平成24年)9月22-23

  土曜日の昼から日曜日の昼まで24時間

内容:がん患者、支援者が交代で24時間歩くことを中心にルミナリエ、エンプティテーブルセレモニー、ステージイベントなどを行う

【雨天決行・台風などの荒天、警報発令時は中止】

<<想定規模>>

 実行委員会40名、ボランティア学生スタッフ100名、チーム参加20チーム、チーム参加者600名、一般参加者200名::【2日間延参加者約1000名】

【 主 催 】
■ 公益財団法人日本対がん協会
■ リレー・フォー・ライフ大阪実行委員会
【 後 援 】
■ 厚生労働省(申請中)
■ 大阪府、貝塚市、熊取町、財団法人大阪対がん協会、朝日新聞社
■ 社団法人岸和田市医師会、社団法人大阪府栄養士会、健康おおさか21推進府民会議
■ 財団法人大阪府健康医療財団大阪がん循環器病予防センター
■ 大阪府食生活改善連絡協議会
【 協 賛 】
■ 中外製薬 
■ クレベ運送、エビス通商
【 協 力 】
■ FM OSAKA 
【 募 金 箱 設 置 協 力 店 】
■ まちゃど オーシャンズ(大阪市北区)h
■ 町屋風海鮮居酒屋 まちゃど(大阪市北区)h
■ 和心亭 月椿(泉佐野市)H
■ サンシティ貝塚(貝塚市清児)m
■ 麦太郎(大阪市北区)h
■ 吹田ボランティアフェスティバル O
           >平成24年5月27日(日)午前10時~午後3時@吹田市役所
■ パティスリー アン・スリール  (泉佐野市市場西)y
■ cafe & bar HISTORIC ROUTE 26  (阪南市尾崎町・南海尾崎駅前) y
【 特 別 協 賛 】
■ アストラゼネカ株式会社、住友生命保険相互会社、三菱東京UFJ銀行

後援依頼先予定:泉佐野市、田尻町、岸和田市

    大阪府立成人病センター、市立岸和田市民病院など医療関係、

    大阪府看護協会など看護関係、大阪体育大学など大学関係

    大阪ユースホステル協会、大阪医薬品協会

    ロータリークラブ、ライオンズクラブ等を想定

協賛依頼予定:生命保険会社、損害保険会社、製薬会社

       (1業種1社に限定しません、各社にお願いする予定です)

    飲料会社(=近畿中四国ペプシコーラ販売、コカ・コーラウエスト)

    地元企業・近隣会社、運輸関係各社。一業種原則1社。

    舞台設営、糧食供給、警備関係会社
協力依頼予定:J:COMりんくう、テレビ岸和田、大阪芸術大学

参加チーム予定:   チーム申し込みはまだです。勝手な予想であります。

(1)チームなすびん   華やいで大阪・南泉州観光キャンペーン推進協議会

(2)日本赤十字社    南大阪血液センター

( )中外製薬 堺    中外製薬 堺出張所の皆さん
( )GISTERS      GIST=消化間質腫瘍の患者会の皆さん

( )若石会    ウォークに疲れた皆さんを癒します

( )全国各地のリレー・フォー・ライフ実行委員会の皆さん

( )トータルライフプランナー会(TLC近畿)の皆さん

( )JAIFAのみなさん

( )MDRTのみなさん

( )クレベ運送ドライバーの皆さん

( )エビス通商ドライバーの皆さん

( )石窯ピッツア ハチエンダの皆さん

( )大阪府立母子総合保健医療センターの皆さん

( )明治安田生命保険のみなさん

( )関西医科大学附属滝井病院緩和チーム

( )寝屋川市・14の耳会

( )堺市食生活改善連絡協議会・和会

( )愛染橋病院

多数の参加を期待しております。

がんやねんけど、それがどないしてん

CELEBRATE、REMEMBER、FIGHT BACK、という3つのことばは、リレー・フォー・ライフの3つの柱であります。

祝う:リレーはサバイバーラップで始まります
サバイバーがトラック周回に招かれ、皆が、私たちががんの上に達成した勝利を祝うのを助けることを依頼される霊感的な時です。それは、リレーをする人が、より多くの命が毎年救われることをどのように保証しているかの感動的な例です。

 

思い出す:日没後、がんに触れた人を称え、失った愛する人をルミナリエ・セレモニーで思い出します。砂を入れ、がんに触れた人の名前が書かれた袋の中でろうそくが灯されます。


反撃する:反撃のセレモニーで、私たちが単純なものをすることを誓約することにより命を救うと、個人的に約束をします。行動し、命を救う個別の階段を進みます。

(もっときれいな訳文探しておきます)

    Celebrate.     

Celebrate(祝う)
がん告知、その衝撃を乗り越えた人の1年をお祝いします。
『サバイバー』と呼ばれるこの方々こそ、希望への架け橋です。

    Remember.    

Remember(祈る)
この病気で命を落とした大切な方々を追悼します。
リレー中、患者を支えてきた人々が悲しみを乗り越え、癒しを見つける機会をつくるために行います。

    Fight Back.    

Fight Back(反撃する)
がんは放っておくと体を容赦なく侵していきます。
『この病気で命を落とすことをなくすんだ』という気持ちを行動に繋げて、リレーしていきます。

■各国共通の尊厳事項
    1.夜間越えのイベントであること
                 (24時間休むことの無いがんへの抵抗)
    2.印象的な開会式・閉会式を開催すること
                (サバイバーズウォーク、表彰式)短時間で!
    3.ルミナリエを行うこと
                (悲しみを乗り越え希望を見出す機会)
    4.サバイバーのための活動を行うこと
                (記念になるものを贈ったり行事を行うこと)
    5.啓発活動を行うこと
                (予防や早期発見の自覚向上のために年間を通じ行う)
    6.禁煙環境を整えること
               (喫煙者を締め出すのではなく、禁煙を呼びかけること)

 

CELEBRATE

Relay starts with a Survivors Lap – an inspirational time when survivors are invited to circle the track together and help everyone celebrate the victories we’ve achieved over cancer. It's an emotional example of how Relayers are ensuring that more lives are saved each year.

REMEMBER

After dark, we honor people who have been touched by cancer and remember loved ones lost during the Luminaria Ceremony. Candles are lit inside bags filled with sand, each one bearing the name of a person touched by cancer.

FIGHT BACK

The Fight Back Ceremony is where we make a personal commitment to save lives by pledging to do something simple. By taking action, you are personally taking steps to save lives.

 

 

★【  特  別  協  賛  】★

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