|
無報酬、会議研修あり、当日も大変..それでも、絶賛!募集中。 |
第3回実行委員会は 2012/2/26 10:00-12:00に開催いたします。
リレー・フォー・ライフは、がん患者支援のチャリティイベントです。2011年、日本国内27箇所で開催。アメリカでは5000箇所で開催されました。大阪府で初めての「リレー・フォー・ライフ」を開催いたします。
「リレー・フォー・ライフ大阪in貝塚」
【実施概要】
会場:大阪府営二色の浜公園「球技広場」(大阪府貝塚市)
日時:2012年(平成24年)9月22-23の予定
土曜日の正午から日曜日の正午まで24時間
内容:がん患者、支援者が交代で24時間歩くこと
を中心にルミナリエ、
エンプティテーブルセレモニー、
ステージイベントなどを行う
【雨天決行・台風などの荒天、警報発令時は中止】
想定規模:
実行委員会40名、
ボランティア学生スタッフ100名
チーム参加20チーム、チーム参加者600名、
一般参加者200名
2日間延参加者約1000名
主催:公益財団法人日本対がん協会
リレー・フォー・ライフ大阪実行委員会
後援:大阪府、大阪対がん協会、朝日新聞社(決定)
後援依頼先予定:厚生労働省、貝塚市、貝塚青年会議所
市立貝塚病院、市立岸和田市民病院など医療関係、
大阪府看護協会など看護関係、大阪体育大学など大学関係
大阪ユースホステル協会、大阪医薬品協会
商工会、ロータリークラブ、ライオンズクラブ等を想定
協賛依頼予定:生命保険会社、損害保険会社、製薬会社
(1業種1社に限定しません、ソニー生命、日本生命、
ニッセンライフはじめ各社にお願いする予定です)
飲料会社(=サントリーフーズ、コカコーラウエスト等)
地元企業・近隣会社、運輸関係、印刷関係各社。一業種原則1社。
舞台設営、糧食供給、警備関係会社
参加チーム予定: チーム申し込みはまだです。勝手な予想であります。
(1)チームなすびん 華やいで大阪・南泉州観光キャンペーン推進協議会
(2)日本赤十字社 南大阪血液センター
( )日本ノルディックウォーク協会 腰膝に負担のかからない歩き方を提案します
( )若石会 ウォークに疲れた皆さんを癒します
( )全国各地のリレー・フォー・ライフ実行委員会の皆さん
( )トータルライフプランナー会(TLC近畿)の皆さん
( )JAIFAの皆さん
( )クレベ運送ドライバーの皆さん
( )エビス通商ドライバーの皆さん
( )石窯ピッツア ハチエンダの皆さん
多数の参加を期待しております。
がんやねんけど、それがどないしてん
CELEBRATE、REMEMBER、FIGHT BACK、という3つのことばは、リレー・フォー・ライフの3つの柱であります。
CELEBRATE
Relay starts with a Survivors Lap – an inspirational time when survivors are invited to circle the track together and help everyone celebrate the victories we’ve achieved over cancer. It's an emotional example of how Relayers are ensuring that more lives are saved each year.
REMEMBER
After dark, we honor people who have been touched by cancer and remember loved ones lost during the Luminaria Ceremony. Candles are lit inside bags filled with sand, each one bearing the name of a person touched by cancer.
FIGHT BACK
The Fight Back Ceremony is where we make a personal commitment to save lives by pledging to do something simple. By taking action, you are personally taking steps to save lives.
・・・・日本語だと
祝う:リレーはサバイバーラップで始まります
サバイバーがトラック周回に招かれ、皆が、私たちががんの上に達成した勝利を祝うのを助けることを依頼される霊感的な時です。それは、リレーをする人が、より多くの命が毎年救われることをどのように保証しているかの感動的な例です。
思い出す:日没後、がんに触れた人を称え、失った愛する人をルミナリエ・セレモニーで思い出します。砂を入れ、がんに触れた人の名前が書かれた袋の中でろうそくが灯されます。
反撃する:反撃のセレモニーで、私たちが単純なものをすることを誓約することにより命を救うと、個人的に約束をします。行動し、命を救う個別の階段を進みます。
(もっときれいな訳文探しておきます)
Celebrate(祝う)
がん告知、その衝撃を乗り越えた人の1年をお祝いします。
『サバイバー』と呼ばれるこの方々こそ、希望への架け橋です。
Remember(祈る)
この病気で命を落とした大切な方々を追悼します。
リレー中、患者を支えてきた人々が悲しみを乗り越え、癒しを見つける機会をつくるために行います。
Fight Back(反撃する)
がんは放っておくと体を容赦なく侵していきます。
『この病気で命を落とすことをなくすんだ』という気持ちを行動に繋げて、リレーしていきます。
■各国共通の尊厳事項
1.夜間越えのイベントであること
(24時間休むことの無いがんへの抵抗)
2.印象的な開会式・閉会式を開催すること
(サバイバーズウォーク、表彰式)
3.ルミナリエを行うこと
(悲しみを乗り越え希望を見出す機会)
4.サバイバーのための活動を行うこと
(記念になるものを送ったり行事を行うこと)
5.啓発活動を行うこと
(予防や早期発見の自覚向上のために年間を通じ行う)
6.禁煙環境を整えること
(喫煙者を締め出すのではなく、禁煙を呼びかけること)
フェースブックRFLOSAKA ページhttp://www.facebook.com/RFLOSAKA

